最近はどうしても政治的な

なんやかんやという話題が多くなりがちですが、 これはその手の

ニュースや報道を見れば見るほど

突っ込みどころが 見つかる無限の鉱脈なのが悪いのであって、私のせいでは絶対にありません。
オレハワルクネェー!オレハワルクネェー! ではここでは

新しく

気づいた事を。
安保反対派の方々が国会を囲んで叩いているのは、集団的自衛権というものですよね。
それが憲法9条にものすごく違反しているから


やるな、みたいな。
しかしその有用性についての議論と言うのは、反対派からは


聞いた覚えがありません。
それもそのはず、彼らは非常に有用なものとして集団的自衛権を行使中だからです。
一口に反対派と言っても、実際には様々な政治的組織や集団が寄り集まっているものです。
全くの一般人の集団だったり、名乗りを上げた芸能人が集まったものだったり。
そんな本来

バラバラの組織たちが同じ敵に対抗するために、連合を組んでいるわけです。
さらに元々活動している政治組織たちも

加わったりします。
これが集団的自衛権じゃなくて、何だと言うんでしょうか?
つまり自分たちは国を攻撃するために集団的自衛権を使ってもいいけど国はすんな、
と言う


無茶苦茶な主張を彼らはその行動により示しているわけですね。
ついでにデモの中にはベビーカーの

赤ちゃんを含む幼い子供たちの姿も見られます。
子供が自分の意思で休みを潰して政治デモに参加するわけないので、完全に徴兵

ですね。
学徒動員どころか乳幼児動員じゃないですね、
アレ? まあおそらく今後もツッコミポイントはいくらでも

見つかるんでしょうね、

ハァ。
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