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関東に暮らしていた頃は、
車のバッテリーが上がると言えば、
ライトのつけっぱなしでした。
ですから
車のバッテリーについて、さほど気にも止めずに運転していたように思います。
たまに、
ライトを消し忘れて
マンションから
車を出せないときには、泣きそうになりました。でも、それも数回ですが…
でも、私のようなうっかりさんでなければ、あまりバッテリーがあがることはないですよね。
私は、
結婚してから主人の仕事の関係で北海道にすむことになりました。
主人も私も、神奈川産まれの神奈川育ちなので、北国の凍てつく寒さには正直
泣きそうでした。
北海道に暮らし始めて7年が経ちましたが、未だに寒さには
弱いです。
そして、私が暮らしている地域では、真冬はざらに氷点下20度まで行きます。
濡れたタオルを振り回せば、すぐに
凍ります。
もちろん、
バナナで釘も打ってみました。
そんな
極寒の北国では、
車は必需品です。
そして、まだ慣れない真冬には、
車のエンジンをかけようとすると、エンジンがかからないことがあります。
始めは
何で?と焦っていましたが、実は、
車のバッテリーは寒さにとっても弱いそうです。
ですから、氷点下20度を下回った日は、バッテリーがあがりエンジンがかかりません。
始めの冬は、何度もバッテリーを上げてしまいました。
最近では、冷え込む予報出ている時は、前日に、バッテリーを貯める目的で![]()
ドライブしたりしています。
もちろん、地元の人も冬には、車のバッテリーが上がってしまうこともあるそうです。
車のバッテリーがないと、私達は生活することが出来ないので、バッテリーの充電のありがたみを痛感します。
そこでネットでバッテリーを買う事も出来るので、「車 バッテリー」で検索してみました。
バッテリーっていろんなタイプがあるのですね。