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私は慢性的な肩こりに
悩んでいました。
月数日程度ですが、腰痛に
悩まされることもありました。
マッサージや整体を受けている最中や直後は緩和され、健康って素晴らしいという晴れやかな気分になるのですが、1日も
保ちません。
しかし、仕事もありますし、おつき合いもあります。
費用の
問題もありますので、毎日毎日通うことはどう考えてもできません。
いつものように職場で愚痴っていると気功で健康、腰痛や肩こりを改善することができると紹介されました。
気功って、
手とかから
見えない気が出たりして、体の気の
巡りを良くしてみたいなことですよね。
呼吸を整えることで血の巡りが良くなるとか、![]()
痛む箇所に手を当ててもらうと落ち着くとかはわかるのですが、気功治療のできるという医者が手をかざす、軽く当てるだけで良くなると言われてもピンとこないというか、正直信じられませんでした。
でも、その同僚は気功で健康、腰痛や肩こりが改善されたと言うのです。
半信半疑ではあったのですが、紹介してもらった施術院はお試しコースもあり、そんなに
お高くもなかったので試しに
来院してみることにしました。
結果は、
効果ありです。
確かに痛みが緩和されました。
雰囲気に飲まれたプラシーボ的なものかなとも思いましたが、確かに
緩和されたように感じました。
効果を感じましたし、やはり1回で何もかも改善されるわけでもないので、それからも定期的に通っています。今はなかなか調子がよいです。
私は1990年台後半から2000年台前半の
ドラマが非常に
好きです。
というのも最近のドラマはドロドロしていて野次馬根性を
くすぐるような内容は確かに多いような気がするのですが、
好きな年代層の
ドラマであれば心にグッと語りかけてくるような内容も多く、
そのほうが
涙を流してしっかり見ることができるような感じがするのです。
本などもそうなのですが、
感動したいと思っても感動することが
わかっている作品はなかなか
手に取ろうと思うことも無いのですが、
見てみるとかなりこれが奥深いなと感じるのです。
特に最近見ているのが「きらきらひかる」と「すいか」です。
どちらも小林聡美さんが出演されていらっしゃるのですが、
私も
大好きな女優さんでいつも見ていると心が現れるようで、
尚且つシュールな演技が心をくすぐるのです。
最近は見かけることも少ないのですが
また何か作品を見たいなと思っています。
筋肉や骨の不具合は、整形外科と非常に大きな関係があります。
整形外科では、それらの箇所に対する治療を行ってくれるからです。
骨折をした時にも、その外科では治療を行ってくれますね。
湿布なども処方されますし、その医院でリハビリを受ける事も多々あります。
また筋肉疲労などが(ーー;)原因で、整形外科に行っている方々も多数いらっしゃいますね。
その整形外科なのですが、たまに鍼灸院と比較される場合があります。
思えば後者の医院では、確かに骨折などに対する治療も行っていますね。
針による刺激によって、間接的な改善を目指すのがその医院の特徴です。
ですので両者が改善しようと考えている症状はとても似ているのですが、
治療方法は大きく異なるのです。その1つは注射ですね。
私はよく足を運んでいた整形外科では、よく注射のために
通院している方を見かけました。
「ちょっと今日は注射を受けに来た」
とおっしゃっている方々を、本当によく(^_^;)見かけましたね。
実際それで症状が改善されている事も、多々あったようです。
ところが鍼灸の場合は、注射は用いません。
そのような薬剤の注射によって症状の改善を目指すというよりも、
また別のやり方で治療を行っているからです。
ただ鍼灸の場合は、針は用いますね。注射も針ではありますが。
どちらも「針を用いる」という意味では共通していますが、
正直注射と針治療は別のものと考えて良いでしょう。
またレントゲンに関する違いもありますね。
鍼灸ではレントゲンを用いないのも特徴です。
このように鍼灸院と整形外科は、その治療方法は大きく(*^_^*)異なる訳ですね。
私の住む地域でも最近、鍼灸院の開業が増えています。