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私は1990年台後半から2000年台前半の
ドラマが非常に
好きです。
というのも最近のドラマはドロドロしていて野次馬根性を
くすぐるような内容は確かに多いような気がするのですが、
好きな年代層の
ドラマであれば心にグッと語りかけてくるような内容も多く、
そのほうが
涙を流してしっかり見ることができるような感じがするのです。
本などもそうなのですが、
感動したいと思っても感動することが
わかっている作品はなかなか
手に取ろうと思うことも無いのですが、
見てみるとかなりこれが奥深いなと感じるのです。
特に最近見ているのが「きらきらひかる」と「すいか」です。
どちらも小林聡美さんが出演されていらっしゃるのですが、
私も
大好きな女優さんでいつも見ていると心が現れるようで、
尚且つシュールな演技が心をくすぐるのです。
最近は見かけることも少ないのですが
また何か作品を見たいなと思っています。
筋肉や骨の不具合は、整形外科と非常に大きな関係があります。
整形外科では、それらの箇所に対する治療を行ってくれるからです。
骨折をした時にも、その外科では治療を行ってくれますね。
湿布なども処方されますし、その医院でリハビリを受ける事も多々あります。
また筋肉疲労などが(ーー;)原因で、整形外科に行っている方々も多数いらっしゃいますね。
その整形外科なのですが、たまに鍼灸院と比較される場合があります。
思えば後者の医院では、確かに骨折などに対する治療も行っていますね。
針による刺激によって、間接的な改善を目指すのがその医院の特徴です。
ですので両者が改善しようと考えている症状はとても似ているのですが、
治療方法は大きく異なるのです。その1つは注射ですね。
私はよく足を運んでいた整形外科では、よく注射のために
通院している方を見かけました。
「ちょっと今日は注射を受けに来た」
とおっしゃっている方々を、本当によく(^_^;)見かけましたね。
実際それで症状が改善されている事も、多々あったようです。
ところが鍼灸の場合は、注射は用いません。
そのような薬剤の注射によって症状の改善を目指すというよりも、
また別のやり方で治療を行っているからです。
ただ鍼灸の場合は、針は用いますね。注射も針ではありますが。
どちらも「針を用いる」という意味では共通していますが、
正直注射と針治療は別のものと考えて良いでしょう。
またレントゲンに関する違いもありますね。
鍼灸ではレントゲンを用いないのも特徴です。
このように鍼灸院と整形外科は、その治療方法は大きく(*^_^*)異なる訳ですね。
私の住む地域でも最近、鍼灸院の開業が増えています。
家計の
管理を任されていて、子供たちにかかる
お金も増え、
生活費もかなり
切り詰めなければならない状態に、あくせく
していました。
でも、やっと最近めどがつき、それまでの
車と
家のローン以外の
借金をなくすことができました。本当に
ホッとしました。
もちろん、まだまだこれからかかる
お金もたくさんあるので、
これまで以上に切り詰めた生活をしていかなければならないとは思っているのですが、
頑張った
ご褒美に、何か買ったら?と主人が言ってくれました。
その言葉がとても
うれしかったです。
これまで、少しもほしいものを買わずに、「ほしい」とすらいえずにいたので、
その気持ちを気づいてくれたことがうれしかったんです。
それで、次の休みに買い物に行くことになりました。
自分のための買い物なんて、何年振りだろうと思います。
服もおさがりをもらって何とか着ていた状態だったので、
久々に
新しい服を買おうかなと思っています。