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先日、私は国家試験を受けてきました。
合格率10~20%の中級レベルの試験ですが、1歳の娘の子育てをしながらの勉強はなかなか大変だったので、今は解放感に浸っています。
そもそも私がこの試験を受けようと思ったのは昨年の夏のことでした。
生後10日で転職活動中の元夫に「もう頑張れないから、離婚したい。
こんな父親なら居ない方がましだと思う」などと逃げの発言をされ、離婚を決意しました。
ただ当時の私は寿退社をして専業主婦だったの、離婚しても働き口がありません。
しかも生後10日の新生児など預けられる保育所が無いのです。
母と相談して取り敢えず1歳児クラスから保育所に入れることにし、それまでは貯金を切り崩して親に生活費を入れるかたちで実家に戻りました。
まだ20代半ばだから就職先なんてすぐ見つかるよ~なんて周りは口にします。
でも今のご時世そんな保障はどこにもありません。
生まれて間もない娘は寝てばかり。
家事をしたって時間があまります。
だったら何か資格を取ろう!そう思い勉強を始めました。
最初は教科数の多さと範囲の広さなどに圧倒されなかなかヤル気が出ず、やらないとな~と思いだした頃には娘の探索活動も活発になり出し勉強どころではなくなってしまったのです。
勉強していたら邪魔され、やっとの思いで寝かし付けたら私の体力も限界…そんな毎日でした。約10ヵ月の勉強生活をようやく終え、今は解放感いっぱいの毎日ですが正直ちょっと物足りなさを感じています。
もう少し休憩して、しばらくしたらまた生活に潤いを与えてくれるような何かを見付けていきたいと思っています。
ただ1歳を過ぎてからよりイタズラ大好きになった娘からなかなか目を離すことができないので、何にしようか悩みどころです。
もう少し一人遊びができるようになってくれたら、いろいろできるそうな気はするのですがまだまだ難しそうです。
ただ、試験1週間前は焦りのせいで娘に冷たくあたってしまったこともあったので、しばらくはワガママをたっぷり聞いてたくさん遊んであげたいと思っています。
我が家は半年前に引っ越しをしてきたので、慣れるまでは色々と大変でした。
どのスーパーが安いのか、美味しいパン屋さんはどこか、仕上がりの早いクリーニングはどこか、古紙などのリサイクル回収の場所など、その都度探している状態でした。
そのため、普段からどこにどんなお店があるのかキョロキョロしながら歩いたものです。
だんだん周辺のことがわかってくると、歯科医院が多いことに気がつきました。
大きな道路沿いに3軒、住宅街にも2軒と歯科の看板を見かけます。
歯科の看板には色々なデザインがあり、年季が入っていそうな看板を出しているところもあれば、小児歯科の場合は可愛い動物のマークがついていたりと様々です。
ある時、娘が歯が痛いというので、小児歯科へ行きました。
そこの小児歯科は、よく行くコンビニの隣にあり、ワニが歯ブラシを持ったイラストの看板が出ているので前から気になっていたところでした。そんな看板を制作してる会社のホームページを一度、ご覧になってみて下さい。
入ってみるとこじんまりしていて、大通り沿いなのに静かで落ち着きます。
そして子供用のスリッパ、絵本が用意されていました。
先生もスタッフの人も優しくて、治療時には可愛いエプロンをつけてくれるので娘もリラックスしていました。
娘と同じような年頃の子供がよく通っているので人気があるのだと思います。
もし、ここの歯科の看板がシンプルでそっけないデザインだったら、選ばなかったかもしれません。
そう思うと看板の効果は大きいと実感しました。
近所にいい小児歯科があってよかったと思っています。
つんく♂さんは、今では声を失っていますが、本人が書いた本によれば、セカンドオピニオンを活用していればそこまで声を失わずにいられたかもしれないと書いているそうです。
なんでも、医者が忙しいことを理由に正しい処置を行わなかったせいだそうです。
本人はその医者を恨んでないと書いているようですが、私は納得いきませんね。
この医者はわかっていたのかわかりませんが、医者でも症状がわからないことは多々あります。
だから他の医者の意見も大切なのはわかるのですが、医者によって意見が分かれる場合、一体私たちは誰を信じればよいのでしょうか。
自分のことは結局自分が一番よくわかっていると言いますが、私は医療の専門知識がないから医者に頼るわけで、自分で勝手に決め付けるのもいけないと思います。
技術は進化しても、優秀な医者にかからないと原因究明は難しいのかもしれませんね。
断熱塗料は、快適な生活を演出する存在のひとつとして、幅広く認知されるようになり始めているのではないかと考えられています。
多くの建物の塗料に用いられる種類となってきており、効果的に熱を遮って建物内がオーバーヒートしないようにすることを助けています。
このような特徴は、日本ではとりわけ高く評価されるようになってきており、積極的にこうした断熱効果のある塗料が新たな建物に利用されるようになってきているのではないかと思います。
断熱塗料を利用した建物は熱を効果的にシャットアウトできる可能性が高いとされていることから、夏を中心に過度に暑くならず、快適に過ごせるようになるのではないかとみられています。
このような特徴は、断熱塗料の大きなポイントの一つとして認識されることが多く、近年では積極的にこのような特徴のある塗料を活用していくことが推奨されるようにもなりつつあります。
また、ハウスメーカーなどでも断熱効果を有している塗料を活発に導入するようになってきており、新築物件に断熱の効果が標準的に備わる契機にもなっていると言えるでしょう。
塗料を選択する際に、快適に長期間過ごせるかどうかを判断基準とする例が高い割合を占めるようになりつつあるとされていることから、今後も断熱のできる塗料が積極的に選ばれるようになると考えられています。
様々な分野や業界などから関心が強く示されるようになるとされているため、注目されるのではないでしょうか。